今、この国は戦争に向かって足を踏み出そうとしています。

あのときにも、あのときにも

こうなる前に、止めることはできたのではないか。

私には、苦い後悔があります。

大学生、高校生までもが声を上げざるを得なくなっている。

この、状況の責任は、私にもあります。

こんどこそ、止めたい。

いっしょに、止めたい。

心からそう思います。 

上瀧浩子(弁護士(京都弁護士会))

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